広告


募金献金ボランティア

おぎゃー献金

クリックで救える命がある。

筋肉が骨に変わる病気、FOP

そうたろうを救う会

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧


ふたごっち

ひなゆう草子

私の宝物 ~我が家のお姫様~

発達臨床庵 moody cafe(週末競馬blog)

児童精神科医NINAの休憩室

猪突猛進

Still, Life goes on.

車椅子日和

2人育てたり1人思い出したり
定型発達児長女、発達遅滞児長男、どうやら凡人の次男、臨床心理士の千尋。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

適当大王の日本語術
親愛なる次男の日本語は適当です。

こっちの言ってることはだいたい分かっているんですが。
(ただし、次男にとって都合の良い話だけ)
オレンジ色の野菜ジュースを指さして「しろいぎゅうにゅう!」とか
水色の車を指さして「あかいくゆま!」とか
グレーの車を指さして「あかいくゆま!」とか
赤い車を指さしてやっぱり「あかいくゆま!」とか
青い花を指さしたらなぜか「きいろいおあな!」とか
マヨネーズからマーガリンまで暮らしを見つめているのは「しょうゆ」で
赤と白のしましまを見たら「ちこうき」で
まっくろな空を見て「まっしろ」とつぶやき、白く濁る入浴剤をみて「まっくろ」と興奮し

いったい誰の日本語を真似ているのかはさっぱり不明ですが、
まぁ良いです。このあたりなら、母の好意でなんとか解読可能です。

しかぁし。

2Fにいる時に言う「にかいいこ!」は、一体どこにいきたいのですか?
1Fにいる時に言う「した、おいよっか」は、もしかして母の知らない地下室に行くのですか?

指さしてる方向に向かっても「ちがう!」と怒ることあり(寝ぼけてるケース)
指さしてる方向に向かったら外に誘導されちゃったこともあり(だから2Fってどこよ)
「ここは2Fだよ」と説得を試みてもやっぱり「ちがう!ちがう!」とキレられ(違わないよ!)

2F・・・

2F・・・・


誰か、次男の辞書を貸してください。
2Fというのが、どこのことだかわかりません。
スポンサーサイト
そういうことか
日頃次男はチビだチビだと思ってるわたくしが
保育園に迎えに行くたびに思っていたこと。

「三歳児さんが二歳児クラスにいっぱい遊びに来てる。仲良しなのね」
「お兄ちゃんだなぁ。おっきいなぁ。」


…みんな二歳児でしたorz

世間の二歳児って大きいのね。
次男が一歳児と間違えられるのも納得だわ。
むける果物むけない野菜
次男「ばなな~」
次男「ばなな~」


朝から猿が騒いでいます。
冷蔵庫の野菜室を勝手に覗いたのです。

千尋「それはズッキーニだよ」
次男「ず~」
千尋「ズッキーニ」
次男「ず」
次男「あきない!(むけない)あきない!」
千尋「バナナじゃないよ。黄色いズッキーニだよ。むけないよ。」
次男「ばなな!ばなな!」
千尋「バナナないよ」
次男「白い牛乳(赤い野菜ジュース)!白い牛乳!」
千尋「白い牛乳ないよ。普通の牛乳ならあるよ」
次男「普通の!」
千尋「はいどうぞ」
次男「違う!白い牛乳!」



腹ぺこな次男は結構たちが悪いです。
結局この後、未調理カリカリのひじきを食すまで
調理済みひじき(好物)も拒否して泣きわめき続けました。
だいたい普通の牛乳は白いから。
むしろ野菜ジュース白くないから。


今日は乾燥ひじきに救われました。
明日は何が私を救ってくれるのでしょうか。
願わくば、猿に理性を給いたまえ。
急成長
このところお猿が急成長です。
みるみる大きくなっていきます。
布団に寝ていると丸太のようです。
半年後に迫る3歳の誕生日は、90センチの服間違いなしです。
でも実はかあさんは、待ちきれなくなって90センチ着せてます。
もう80は着られないということにしておきます。
でも時々、もう片づけたはずの80の服をうっかり着せてます。

すごいわー巨大だわーばかでかいわー(当社比)
と思いつつ、保育園の懇談会に猿と二人で出席し
他のお母さんに話しかけられちゃったりする私。
話題はもちろん子供たち。

だがしかし。
なんか話がおかしい。妙だ。へんだ。どういうことだ。
なぜだか噛み合わない。
そりゃ私ちょっと偏屈だけれども、そういう噛み合わなさではなくて。
そこに爆弾発言。

他のお母さん「○○組(1歳児)さんだよね?」

ちっっっっがーーーーーーーーーーーう!
2歳児だ2歳児!!

どうやらそのお母さん、「体格的に我が子と同じなのに、やけに高度な遊びを繰り出す猿」について色々と思うところがあったらしい。

ええそうですとも。
以前から、○○組に入っていっても全然違和感がないと言われてますよ。
そのくせ動きと遊びは××組(2歳児)と言われてるのですよ。
サンショは小粒でぴりりとでんちゃなのですよ。

相変わらず、計量スプーンで計れるようなちょびっとの量の尿をこまめに一日中出してて
1時間と持たないからオムツしてるしね。
何かに夢中になると口が半開きになるから、よだれかけもはずせないしね。
ええ、見た目は完璧に1歳児ですよ。

そして身長体重がほぼ同じそのお母さんの子と我が子を並べてみると
顔も身体も大きいその子。
顔はでかいが身体はちっこい我が子。
ええ、我が子が身体に見合った小顔だったりなんかした日には
その子よりちびっ子にみえること間違いなし。
大顔の両親のDNAを引き継げて良かったね、次男くん。

そんでも、ここんとこめっちゃ育ったと思うんだけどなぁ・・・。
3月だったら完敗してたかなぁ・・・。
勝ち負けじゃないけど。


そんな次男の姉であるところの長女は大きめです。
身長もそれなりですし、顔も大きく幅もあります。
そんな長女が、「小学校3年生の平均身長・体重」というのを見つけてきました。
それってほとんど長女@2年生の身長・体重です。
母は言いました。「あらー、長女ちゃんは3年生の身長体重と同じくらいなのね」
長女は反論しました。「違うっ!」

「3年生の体重は25キロ!長女ちゃんは27キロだよっ!」


えっと・・・
それ、自慢げに言うことじゃないと思うんですけど・・・。
身長は、3年生の身長まんまなんだし。

数字が大きいのは成長の証し。
そんな平和な2年生ワールドだけど、それでもさすがに平成生まれ。
マセガキ長女、ダイエットすると言って先月からおやつ食べない宣言をしてますよ。
まだ、おやつ食べなかった日はない上に、体重増えて喜んでるけどね。
母の、「ダイエットするなら3食しっかり食べて外で遊んで夜は寝る」は守ってるので、良しとします。
小雨の週末
「でんちゃのろっか」
「でんちゃのゆよ」
「でんちゃのゆの」
「でんちゃ!でんちゃ!」


猿も表現力つけましたねぇ。
同じことを違う表現で半ばキレながら
一日中両親に訴えてました。



小雨で公園に行けないから辛いんだよね、お猿くんは。
おうちが体育館だったら良かったね。
夏暑くて冬寒いけど野性的なあなたならきっと平気。


来るべき梅雨が
めちゃくちゃ恐ろしい
ウサギ小屋にてお猿と同居中の私です。
適当大王への英才教育
戦隊ものと仮面ライダーに関しては
生後間もなくから英才教育を受けてる次男。
英才教育を受けてはいなかった長女が
保育園のお友達との関わりの中で
マジレンジャーにどはまりしたお年頃になりました。

もう、いつでもマジブルーのポーズをきめていた当時の長女なんて目じゃないくらいの特撮通です。
パジャマはマジレンジャー、ビーサンはボウケンジャー、ゴーフォンはゴーオンジャー、
自宅にあるグッズたちも、ちゃんと呼び分けをしています。
多分、顔の判別はついてませんが
いろんなほにゃららジャーには対応できてます。


そこに、相変わらず電王にはまってる母が
電王グッズを教材にいろいろ教え込むので
モモタロスを見れば「ももばちゅ!」
デネブを見れば「ねねぶ!」
ウラなら「ううばちゅ!」
などなど、イマジンの名前を呼ぶまでになりました。

特にモモタロスが気に入っていて
私の宝物であるところのパソともモモタロスの角をむしりとりましたので
私としてはイマジン教育を施したことを少し後悔しておりますが
それはさておき本題です。


「ぞうさん」を歌ってても
「そうよ、かささんもなないのよ」になるほど、
お母さん=傘になってる
マーガリンもマヨネーズもケチャップもみんな醤油な
ザ・適当大王な次男が
素直にイマジンの名前を覚える訳がない。


メインのイマジンのうち4体は○○タロスですね?
あとはデネブとジークですね?
デネブは無事「ねねぶ」に落ち着きました。
が。


母「ジーク」
次男「じーくばちゅ(ジークタロス)」



誇り高き鳥さん。
次男はあなたとおともが同じ仲間だと判断いたしました。
失礼は承知しておりますが
てんこもりに参加した勢いで
どうか許してくださいませ。
寝相の謎
20090516222039
一体どのように寝たら
枕の下に入り込んでしまう
不思議な寝相を実現できるのでしょうか。


私には見当もつきません。
枕、どかしたほうが良いのかという判断にすら自信が持てません。
日焼けコワイ
てなわけで
ツバの広い帽子を目深にかぶり
日差しがまぶしいのでサングラスをかけ
肌寒かったのでコートを羽織り
花粉症なのでマスクをかけて
ふと、そこにあった鏡を見ました。


…日焼けより、私がコワイ。



この姿で子どもの友達に声をかけたら
間違いなく不審者として通報されます。

女を捨てたくないから日差しを遮ろうとしたのに
結果女を捨てた格好になってしまったような…。
でも、自転車で日傘さすのは危ないから嫌なんだもん。


年を取っても女であろうとするのは
庶民にはやはり難題です。
乗り物大好き
乗り物大好きな次男。
電車を見かけると
「でんちゃのろっか!」または「でんちゃのりたいなぁ」と
どうしても言わずにはいられません。

さて。
今朝、近所で急病人が出たようで
救急車のサイレンが聞こえました。

その音に気づいた次男。

「きゅうきゅうちゃ、のりたいねぇ」



…いいえ、乗りたくありません。


次男が救急車に乗るとしたら、
きっとどこかに登って落ちて怪我をしたときだと思いつつ。

んでもヤツは上手に身をかわしながら落ちるから、
なかなかそういう機会はなさそうですな。
パンプキングラノーラ
20090510125625
近頃、週末がくる度フルーツグラノーラを作っておりました。

我が家では、オーツ麦と大麦とナッツを使うのが定番。
そこに気分で雑穀やきな粉など、台所にあるものを適当に混ぜます。

参考にしてるのは友達のオリジナルレシピで、オイルと砂糖、蜂蜜、シナモンを合わせた飴をかけます。

そして焼き上がり寸前にたっぷりのドライフルーツ!


しかし。
今週は、ドライフルーツの在庫を切らしてしまいまして…。
買いに行くのも面倒だし…。


えい、やっちまえ!と、
野菜室から取り出すカボチャ。
薄くスライスして、野菜チップス作成。
さらに小さく割って、焼きあがったグラノーラに投入して
フルーツグラノーラ改めてパンプキングラノーラ完成。


カボチャをチョイスしたのは、「牛乳と相性が良く、チップスにできる冷蔵庫にある野菜」だったから。

フルーツグラノーラと比較すると、少しさっぱりしてますが
週末のお手軽ランチとしてなかなかイケます、パンプキングラノーラ。


次回は他の野菜も色々いれて、
ベジタブルグラノーラ作成してみようと思います。
日焼けしたくないお年頃
と言うわけで私日傘が手放せません。
今愛用してるのは、近頃流行りの熱線カット日傘。
春先にさすと寒くなります。

GWのお出かけは当然日傘同伴。
の、予定でした。

オーノー!
日傘なくした!

仕方ないので
雨傘で日差しを遮って暮らしました。
大丈夫、他の人にそれが雨傘かどうかなんて分かんないもんっ。


そして恙無くGWが終わり
出勤でもするべと思った私が
物置の扉を開けると


自転車のカゴに輝く私の日傘。


…もしかして、なくしてなかった?




日焼けしたくないお年頃は、記憶が危ないお年頃でもあったようです。
1000円渋滞
GW終わりましたね。
GW中にふとTVを見ていたら
「1000円渋滞(高速1000円の影響の渋滞)の特徴解説」みたいなコーナーがあり
ポイントを押さえて渋滞を乗り切れみたいな前フリがあり
眠かったけどCMになっちゃったけど
案外朝一番より昼がいいよとか、そういう話がありそうだったので
TVの前で頑張りました。


CMが終わり。
まず渋滞しないコツ紹介。
「ありんこを見習って車間距離と速度を一定に保てば渋滞しない」
次に1000円渋滞の話。
「道路の許容量(1車線につき、1時間に2000台)を越えたための渋滞につき、打つ手なし」


えっと…
登り坂下り坂カーブありドライバーの技術の差あり車のスペックの差もありの状況で
いかに私の努力一つでありんこのようにできるのかは教えてくれない上に
「1000円渋滞は打つ手なし」ですか。
比較的空いてる時間帯くらい調べてないの?
情報として無意味すぎない?



テレビの質について、しみじみ考えてしまいましたとさ。
スタッフさんは、視聴者ナメずに喉黒飴舐めて
正座して反省してもいいんじゃないかな。
猿の言動
交通量の多いバス通り沿いのカフェで家族でまったり。
お猿は窓から外を眺め行き交うバスに興奮してました。

そこに通りかかるタクシー。
目ざとく見つける猿。
猿:「あくしー!」
おお、あれがタクシーだとわかるのね。
働くくるまは軒並みろーろろーら(ロードローラー)だけど。
賢い賢い。
猿:「ぴーぽーぴーぽー」
…それはタクシーの音ではありません。
パトカーは走ってません。
前言を撤回していいですか猿くん。


その後車で移動。
道路と平行して電車が走ってます。
そこに通りかかるローカル感たっぷりの短い電車。
猿:「新幹線!」
夫:「短い新幹線だねぇ。色も違うよ。」
猿:「でんちゃ!!」
…おお訂正したか。
しかし間違えるならせめて特急以上の電車にしないと
夢の超特急が泣くよ。
猿:「でんちゃ乗ろうか!」
夫:「車に乗ってる時は電車乗らないよ」
猿:「おりゆ!おりゆ!」
…夫の言うことが分かったのか。
しかも、電車のために家に帰らず途中で車を降りるのか。
このへん駅ないから降りても乗れないよ。


日本語もずいぶん上達して
ややこしい話もたまには理解し
本人も母の車を指差して「赤いくゆま!」なんて叫びますが
私の車は水色ですが
彼が日本語を理解するにあたり重要なのは
文の構造のややこしさや条件判断の有無や単語ではなく
「自分にとって得になる話か否か」
だとぼんやり感じている今日この頃です。
定額給付金
出るシーズンですね。

うちの子供たちは定額給付金よこせとか言うお年頃ではありませんが
私はあれは、「金額算定のために子供をカウントしているだけで、世帯主に給付された」
と理解しているので、もしよこせと言われたら ばかぬかせ子供の分ちゃうわ と答えます。
これがいったいどこの方言なのかはよくわかりません。
でもやっぱりこういう時はしっかり訛ってないとハゲシイ気持ちが伝わらない気がします。
ハゲシサを諦めれば、「なんね、こどもんぶんじゃなかよ」くらいの
少々マイルド(どこがだ)な訛り具合でもいいですね。

欲しいものないなぁ(食べ物除く)・・・と思っていましたが、
欲しいものを思い出しましたので購入しました。敷き布団用のシーツです。
そういや傷んでボロボロで、というか破れてて、というかもはや原型を留めてなくて、
寝るとねー、シーツの中にはいっちゃうのよね。自分が。
足引っかかって寝返りうてません。
あとね、次男が布団に持ち込んだスーパーボールもシーツの中にはいっちゃうの。
そうするとね、夜中に次男なぜか目覚めて「ぼーゆ!」と叫びだした時に
さくっと見つけてさくっと渡そうとするも、シーツごしにつかんでしまって
中から取り出すのに少々手間暇掛かったりして次男ギャン泣き、とか
ほとほと困っていたのですよ。
ああ、次男自身が中に入って絡まってしまうこともありました。
なので、この機会に買い換えました。

なぜ原型を留めていないシーツを使い続けていたのかと言いますと、
布団から出たが最後、シーツが破れていることは忘れてしまうのと、
寝てる間は、シーツが破れていることなど気にしていないのと、
まぁ正直シーツが破れていても生きていくのに支障はないのと、
主にはこの3つ要因によるのではないかと思います。


そんなわけでシーツ購入してから1週間たちましたが、
まだ布団には破れシーツがかかっています。
GW中にはシーツを交換しようと思っています。

”天丼”です

プロフィール

荻野 千尋

Author:荻野 千尋
イラストはさとログのさとさん作♪
なんかこう、ありきたりじゃなくブログに組み込みたいとたくらんでいたらずるずると日が経ち・・・。
気の利いたことをするのは諦めて、フツーにプロフィール画像にさせていただきました。

HNは、初めてブログをやったころ
長女がはまっていた
「千と千尋の神隠し」由来。

<育児ブログの枠に収まり切らない壮大なスケールのコメント・TBは傍若無人な管理人が削除しちゃうことがあります>

千尋
四捨五入40歳。
好きなもの:寝ることと食べること
嫌いなもの:法事
得意技:お腹を壊さない
苦手技:子育て
職業:期限切れ食品の整理係


千尋+2歳。
好きなもの:中島みゆきとPC
嫌いなもの:水泳
得意技:脳年齢20歳
苦手技:捜し物
職業:子どものおもちゃ

長女
顔の大きいのとお腹が出ているのと座高の高いのが自慢。
好きなもの:納豆・煎餅・氷水
嫌いなもの:トマトと果物
得意技:習字
苦手技:外遊び
職業:シンケンイエロー研究家

長男
プチ小脳の発達遅滞児。
現在彼の時間は完全停止中。
好きなもの:金属のチャイムと歌
嫌いなもの:遊んでくれない大人
得意技:横を向く。
苦手技:首をすわらせる。太る。
職業:お星様(1歳2ヶ月で転職)

胎児改め次男こと猿
三食昼寝付き冷暖房完備のぬるま湯極上生活を2006年秋に諦め、娑婆に出ました。
好きなもの:電車と飛行機とシンケンジャー
嫌いなもの:野菜
得意技:笑ってごまかす
苦手技:二度寝
職業:大人のおもちゃ

なかのひと

育児系ブログを無断リンク

いつか前を向ける日まで

宇宙語通信

思いつくままに~自閉症児との日々~

火星の中の地球人?

サナの落書き帳

申年生まれのてらりんるーむ

自閉症児とともに、気ままにおさんぽ♪

猪突猛進

蘖ゆ ~ひこばゆ~

+ぴなぴなひいな+

ぴんぴか子育て日記

ふたごっち

ふたごのおへや

ボ~ちゃんといっしょ

ラブリィ。サッキ~

プチ小脳の仲間たち

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。